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活動報告
3月最終レッスンは懇談会 保護者の方のご協力ご理解感謝します
3月のクラフトは St.Patricks Day がテーマでした
レインボーの目指すところ
レインボーでは 幼児さんから 高校生 社会人まで多くの方が英語を学んでいます。
そのなかで今年の初め 受講生の皆さんにお伝えする毎月のレインボーだよりで語った記事を一部紹介します。
★★★卒業生の言葉から 英語の好きなアイデンティティを作っていくことについて★★★
年末に卒業生Satomiさんに会いました。彼女は 東京のインターコンティネンタルホテルの受付として働いています。今ホテルで楽しく英語を毎日使って仕事ができるのは 小学校からレインボーに来て学べたおかげといってくださりとてもうれしかったです。
Satomiさんは小学校高学年から学ばれましたが英語がとても好きになって 中学、高校と英語が好きでとても力を伸ばしました。 レインボーではレギュラークラスで学び高校以降からディスカッションクラスでよく力をつけてくれました。
彼女はレインボーで培ったいつも英語が好きという思いが この仕事の導きになったと言ってます。
またもう一人の卒業生は 現在 建築関係で 外溝工事をしています。レインボーの駐車場もその卒業生が作ってくれました。 彼は幼少期と小学校の途中までレインボーに通っておられました。 今は英語と縁のない仕事をしていますが会うたびに 小さいころ英語に触れていて 英語が好きだっていう気持ちは変わらない 道路の標識や 何かが英語で書かれているのを見ると何だろうって小さいころの興味が同じように湧くんだ とおっしゃっていました。
この卒業生とのやり取りの中でレインボーが根本的に目指すのは何だろ
うと思いました。 一人一人の英語の力を伸ばして 使える英語 学校で評価される英語を目指していただくことは大きな目標です。
しかしながら 幼少期からお預かりしていく過程においては 英語が楽しい 英語が好き という 思い出をたくさん作ってそこから力をつけていけるように目指すこと。またどのレベルにおいても 英語が好き あるいは英語に触れることが自分であるような そういったアイデンティティを作るのも大切だと思います。 もちろん入試や資格試験で成果を上げることも大切な目標ですが 根本的に英語を学んだり親しむことはそれで終わりでないことも多々あります。大人になればなるほど英語に対してどのような思いを抱くかは大切です。 ですから この卒業生の言葉からも英語に親しみ楽しむその喜びを
レインボーで持っていただくことが原点だなと思います。 そしてレインボーに来てくださった生徒さんをありのままで大切に育てていきながら英語が好きになっていただくよう努力していくのがスタートポイントだと思わされています。
本年も努力し励んでいきたいと思います。
よろしくお願いします。
A Happy New Year
12月のクッキングはマシュマロスノーマン
12月のA&Cは Paper plate snowman
Nobu Yamada 先生のパーティに参加して
数々のわかりやすいテキストを執筆されているNobu Yamada先生の Nobu Connect Patry
に参加させていただきました
レインボーの生徒さんも愛用しているテキスト
先生のお人柄や 周りの人を大切にされるご様子がとても伝わり
また幸いにもそこで クリスマスのお話や クリスマスソングの意味を 日英でご紹介させていただけました。
さらに素晴らしいことにNobu先生の伴奏で ご一緒にSilent Nightも歌うことができ とても須原いいひと時でした。
先生の温かいわかりやすい説明のスピリットを受け継ぎながら生徒さんにも理解していただけるよう
励んでいきたいと励ましをいただけたひと時でした。
A pingpong turkey
A bed sheet pingpong !
ヤングアメリカン つくばスペシャル
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